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【無料体験】AIに誤読させて思考を見抜くズルい方法

※メールアドレスを登録いただくと、すぐに日程調整用のURLをお送りさせていただきます。

※体験セッションは、原則お一人さま1回までです。

こんな経験、ありませんか?

友人関係で空気を壊したくなくて、笑顔で飲み込んでしまう。

その場は丸く収まるのに、家に帰ってからドッと疲れ、後悔が襲ってくる。

職場で「期待」や「役割」に応えようとして、自分のキャパを超えて引き受けてしまう。

これは「断り方」の問題ではありません。

本当の原因は、あなた自身が「どこからがNGなのか(本音)」を、明確に自覚できていないことにあります。

人は「自分が絶対に守りたいもの」がはっきりしていれば、迷わずNOと言えます。

あなたが断れないのは、気が弱いからではなくて、「ここを超えたら自分は傷つく」という境界線が、「いい人」という仮面の下で、

自分でも見えなくなっているだけなのです。

見えない境界線は、守りようがありません。

だからこそ、相手に踏み込まれてしまうのです。

あえて誤読する。
AIを使った真逆の戦略。

この体験セッションでは、あなた自身を診断もしなければ、正解も教えません。

その代わり、最新のAIを使って「盛大な誤読(ズレ)」を引き起こします。

私たちは普段、

無意識に「いい人」の仮面を被り、本音を隠してしまいます。

だから、「自分の気持ちを言葉にしましょう」と言われても、綺麗な言葉しか出てきません。

AIがあえて間違えたら?

しかし、AIがあなたの状況を
「あえて間違って(ズレて)」解釈したらどうでしょうか。

あなたの心の中に、強烈な一言が反射的に浮かび上がるはずです。

「いや、それは違う。
 そこまでは受け入れられない!」

この「拒否反応」こそが、普段は隠れているあなたの「本音の境界線」です。

これを見つけるだけで、もう迷うことはなくなります。

2つの特典GPTs

本セッションでは、私が開発した2つの特殊なAI(GPTs)を実際に使いながらワークを行います。
そして、このAIはそのまま特典としてプレゼントします。

あなたが迷った時、いつでも「決断の軸」に戻れる相棒になります。

🎁 特典GPTs1

マイジャーナル

🎁 特典GPTs2

誤読照合プロファイル

あなたの優しさは、
自分を守るために使おう。

必要なのは、強いメンタルでも、巧みな話術でもありません。

「それは、受け入れられない」と言える、自分だけのライン(軸)を1本引くだけです。

AIという「鏡」を使って、安全に、そして劇的に、本当の自分と出会ってください。

参加費

無料(モニター期間中)

形式

オンライン(Zoom)

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【無料体験】AIに誤読させて思考を見抜くズルい方法

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※体験セッションは、原則お一人さま1回までです。

主催者

矢野将太 ( のっち)
WEBプロモーションライター/読書会ファシリテーター/空想家

・福岡県出身。

・高校では電気電子工学を学び、大学では建築工学を専攻。
 社会人としては橋梁設計に従事するなど、工学の世界を渡り歩く。

・モノとヒトの関係に疑問を感じたことから、
 読書会を通じて様々な方と意見交換を行う活動に興味を持つ。

・自身でも読書会(※)を開催し、多様な視点からモノの見方を検討するようになる。

・現在はWEBプロモーションライターとして活動。
 モノが持つ価値を適切な人に届ける支援を行う。

・「言葉に向き合う」を合言葉に、
 言葉の印象と意味を再考する活動も行う。

・好きな言葉は、「色彩は『幸福』を祝うために」

◆ 連絡先: s-yano@t2m.space
◆ Facebook: shota.yano
◆ X(旧Twitter): sir.dakane

※ PABLOS(館長:神田昌典氏)にて、認定リーディング・ファシリテーター

書籍情報

(2025年9月19日 出版)

(2025年12月23日 出版)


©︎結彩